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第三者行為求償事務

交通事故等の発見

  本来、第三者の行為による保険事故が発生した場合は、国保法施行規則第32条等により、直ちに「被害者の届出」を行うことが、世帯主又は組合員に義務づけられていますが、現状はこの届出義務が被保険者に周知されているとは言い難く、その普及の徹底とともに保険者自ら積極的に事故の発見に努めることが必要です。
  ・共同電算資料「第三者行為等診療報酬明細一覧表」等のご活用を!

早期委託のお願い
  第三者行為による保険事故の発見をされた場合は、早期委託をお願いします。



  ※早期発見、早期委託により、求償事務が円滑に推進されます。



  また、被保険者(関係者)が、第三者行為について窓口へ相談に来られた際の対応や質問等がありましたら、求償対策室(直通096-365-0391)へお問合せください。
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